〈bookrium=book+aquarium〉本の海を回遊するブックリウムの、本と陶芸のある生活です。


by bookrium
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

<   2013年 11月 ( 13 )   > この月の画像一覧

いただいた本

今までいろんな方に本をいただいてきて、少し載せました。一冊一冊、あの人にいただいた本だな、と思い出します。
もらうばかりで何も返してないなと思います。できたら本を通して、何かどこかで、お返ししていけたらなと思っています。
[PR]
by bookrium | 2013-11-30 06:19 | いただいた本 | Trackback | Comments(0)
c0095492_1264170.jpg

いただいた本。
風土が違うからおもしろいです。
[PR]
by bookrium | 2013-11-30 01:26 | いただいた本 | Trackback | Comments(0)

『伝説とロマンの里』

c0095492_1224239.jpg

これもいただいた本。
いただいてばかりで…。
ありがとうございます。
ボリュームのある読み応えのある本です。
[PR]
by bookrium | 2013-11-30 01:22 | いただいた本

『能登の揚浜塩田』

c0095492_1152093.jpg

いただいた本。
少し塩田の聞き取り調査に参加していました。絵も描きました。どんどん出てくる塩田道具を撮影する1分2分の間にどんどんササッと描くという、今思うともっとちゃんと描けばよかったなと思います。


[PR]
by bookrium | 2013-11-30 01:15 | いただいた本 | Trackback | Comments(0)
c0095492_193653.jpg

いただいた本。
付録なのかちょっと変わってて面白い。
[PR]
by bookrium | 2013-11-30 01:09 | いただいた本 | Trackback | Comments(0)
c0095492_15042.jpg

いただいた本。
自分はいただいてばかりで、何もお返しできてないな…と思います。
この本も大切にしたい本。
[PR]
by bookrium | 2013-11-30 01:05 | いただいた本 | Trackback | Comments(0)

『街の古本屋入門』

c0095492_056255.jpg

今は文庫でも出てたと思います。
でも昔大好きなお店の店主さんからいただいたこの本は、大切にしようと思います。


 
街の古本屋入門―売るとき、買うときの必読書 (光文社文庫)
志多 三郎
光文社
売り上げランキング: 598,502

[PR]
by bookrium | 2013-11-30 00:56 | いただいた本 | Trackback | Comments(0)
c0095492_0472473.jpg

いただいた大切な本。
この本がきっかけで、佐野洋子さんのエッセイにはまりました。
いただいたこの2冊は、後ろの値札を剥がした跡に外国の古切手が貼ってあって、見る度かわいい本だなと思います。
[PR]
by bookrium | 2013-11-30 00:47 | いただいた本 | Trackback | Comments(0)
小雪……僅かながら雪が降り始める頃。

c0095492_21255873.jpg


〈なにもすることがない。こころはうつろ。
 こころがないから、賢者にだってなれる。

 そのかわり、もう思い出せない、
 古いうたを、あたらしく歌うすべも。
 
 思い出はやはり傷口にしみて、日々の
 意識にもどす、過ぎてしまった人生を。

 愉しかったことは、ほとんどなにも残らず、
 痛みはいつまでも動かない、時間のつづくかぎり。

 みながするように、ぼくもやってみよう、
 街道筋をぼくも歩いてなにか探そう。

 目だけで心をみたすほうが、いい。
 そして、待とう、いつか愛が戻るかもしれない。

 幻滅に終ってもいい、愛なら。
 歌うときは、目をとじて歌う愛でも。〉
ウンベルト・サバ 須賀敦子訳 抜粋


[PR]
by bookrium | 2013-11-22 21:21 | 当世本二十四節気 | Trackback | Comments(0)

小鉢

c0095492_18212427.jpg

自分が作った小鉢、家で使ってます。これは過去に販売もしていました。
[PR]
by bookrium | 2013-11-17 18:21 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)